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kick the base

好きな映画、音楽、マンガ、プログラム、デザイン、3DCG、ゲームのこと。

After Effects: AEが自動生成するフォルダにマルチバイト文字を含ませない方法

本記事はAfterEffects Advent Calendar 2016、6日目の記事です。 昨日の記事は、@shutosgさんによるC4Dでの音合わせが少し楽になるかもしれないAEスクリプト紹介でした。ぼくもC4D使いなので、楽しく拝見させていただきました。

さて、本題です。

After Effectsを(以下AE)使用している時、「Adobe After Effects 自動保存」フォルダや「aepログ」フォルダが自動生成されますが、マルチバイト文字(ここでは日本語)を含んだフォルダやファイルを勝手に作らないで!!!と思うことありませんか?

日頃Gitを使用してサーバでデータ管理しているため特にそう思うのですが、そもそも普段より日本語ファイル名は避けるのが賢明でしょう。

AE自体を英語環境で使用できる方は不要なTipsですが、「日本語環境のほうが好き」「社内ワークフロー的に英語環境にできない」などの方もおられると思います。

そこで、日本語環境でAEが自動生成するフォルダ名・ファイル名に日本語が含まれないようにする方法についてご紹介します。

環境

  • OS X 10.11.6
  • Adobe After Effects CC 2015.3

ご注意

本手法はアプリケーションパッケージ内のファイルを編集します。必ずバックアップを作成の上、自己責任でお願いします。*1

今回の目標

勝手に生成されるこいつらを

f:id:kickbase:20161128134911j:plain

こんなフォルダ名・ファイル名で作るようにします

f:id:kickbase:20161128134910j:plain

作業手順

設定ファイルへのアクセス

AEのアプリケーションを探しましょう。僕の環境では下記ディレクトリに入っていました。

/Applications/Adobe After Effects CC 2015.3/Adobe After Effects CC 2015.app

右クリックしてコンテキストメニューから「パッケージの内容を表示」を選択します。

f:id:kickbase:20161128135652j:plain

after_effects_ja.datというファイルを探しましょう。僕の環境では下記のとおり。

/Applications/Adobe After Effects CC 2015.3/Adobe After Effects CC 2015.app/Contents/Resources/zdictionaries/after_effects_ja.dat

f:id:kickbase:20161128134912j:plain

※ Windowsではc:\Program Files\Adobe\Adobe After Effects CC 2015.3\Support Files\zdictionaries\after_effects_ja.datの模様です

このファイルを編集します。編集する前に必ずバックアップを取ってください。

いざ編集!

after_effects_ja.datは非常に大きいテキストファイルです。ファイルサイズは約2.8MB、24921行もあります。

重いファイルでもストレスなく操作できる軽量なエディタで作業しましょう。ぼくはVimを使用しました。

「自動保存」を書き換える

「自動保存」を「AutoSave」に書き換えましょう。

:%s/自動保存/AutoSave/gc

して問い合わせ置換をしてもいいですが、視認性に欠けるのと、マッチした総数がわからないのでいつまで置換作業をするのか不安になりますね。こんなときはvimgrepQuickfixを組み合わせると良いでしょう。

:vim /自動保存/g % | cw

こんな感じですね。コマンドの意味としては現在開いているファイル(after_effects_ja.dat)に対して「自動保存」で検索をかけ、結果のQuickfixを開くという感じです。

Quickfixには下記情報が表示されました。

after_effects_ja.dat|3581 col 55| "$$$/AE/Dialogs/Preferences/AutoSave/AutoSaveLocation=自動保存の場所"
after_effects_ja.dat|3585 col 47| "$$$/AE/Dialogs/Preferences/AutoSave/GroupBox=自動保存"
after_effects_ja.dat|6411 col 43| "$$$/AE/EGG/LStr/2410=Adobe After Effects 自動保存"
after_effects_ja.dat|6412 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/2411=自動保存"
after_effects_ja.dat|6414 col 43| "$$$/AE/EGG/LStr/2413=Adobe After Effects 自動保存フォルダーを作成できませんでした。"
after_effects_ja.dat|6882 col 47| "$$$/AE/Egg/AutoSaveLocProblem=環境設定の自動保存の場所の設定で問題が発生しました"
after_effects_ja.dat|6900 col 72| "$$$/AE/Egg/Dialog/Progress/AutoSaveProject/Title=プロジェクトを自動保存"
after_effects_ja.dat|10816 col 35| "$$$/AE/MenuID/0160/AutoSave_3122=自動保存..."
after_effects_ja.dat|11460 col 30| "$$$/AE/MenuID/0307/AutoSave=自動保存"
after_effects_ja.dat|13124 col 49| "$$$/AE/Prefs/AutoSavePref/ChooseAutoSaveFolder=自動保存用のフォルダーを選択"
after_effects_ja.dat|13125 col 74| "$$$/AE/Prefs/AutoSavePref/RootVolumeError=ボリュームのルートを自動保存用のフォルダーに使用することはできません。このボリューム内のフォルダーを選択してください。"

6411行、6412行あたりが怪しそうですね。(行数はAEのバージョンによって変化すると思われます)

"$$$/AE/EGG/LStr/2410=Adobe After Effects AutoSave"
"$$$/AE/EGG/LStr/2411=AutoSave"

こんな感じで書き換えてみました。

「ログ」を書き換える

続けて「ログ」を「Log」に書き換えましょう。

:vim /ログ/g % | cw

を実行すると、Quickfixは下記のようになります。

after_effects_ja.dat|448 col 53| "$$$/AE/Audio_Spectrum/LStr/0018=デジタル|アナログライン|アナログドット"
after_effects_ja.dat|448 col 75| "$$$/AE/Audio_Spectrum/LStr/0018=デジタル|アナログライン|アナログドット"
after_effects_ja.dat|473 col 53| "$$$/AE/Audio_Waveform/LStr/0016=デジタル|アナログライン|アナログドット"
after_effects_ja.dat|473 col 75| "$$$/AE/Audio_Waveform/LStr/0016=デジタル|アナログライン|アナログドット"
after_effects_ja.dat|474 col 62| "$$$/AE/Audio_Waveform/LStr/0017=ランダムシード(アナログ)"
after_effects_ja.dat|2301 col 36| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2301 col 81| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2301 col 88| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2301 col 110| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2301 col 122| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2301 col 129| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2301 col 159| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2301 col 171| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0002=ログからリニア(古い)|リニアからログ|ログからリニア|ログからログ|ログからリニア(古い)|ログからログ(古い)"
after_effects_ja.dat|2319 col 51| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0020=リニアからログ|ログからリニア|ログからログ"
after_effects_ja.dat|2319 col 58| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0020=リニアからログ|ログからリニア|ログからログ"
after_effects_ja.dat|2319 col 80| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0020=リニアからログ|ログからリニア|ログからログ"
after_effects_ja.dat|2319 col 92| "$$$/AE/Cineon_Converter/LStr/0020=リニアからログ|ログからリニア|ログからログ"
after_effects_ja.dat|2994 col 171| "$$$/AE/D_ZPIC/LStr/0009=このファイルは Softimage PIC ファイルではありません (PICT ファイル形式の場合は、ファイルの読み込みダイアログボックスで「すべてのファイル」を表示して QuickTime として読み込んでください)。"
after_effects_ja.dat|3363 col 44| "$$$/AE/Dialogs/JpegOptions/Progressive=プログレッシブ"
after_effects_ja.dat|3754 col 44| "$$$/AE/Dialogs/Preferences/Schecret/Note=(ログファイルはすべてのレンダリングに対して生成されます)"
after_effects_ja.dat|4283 col 183| "$$$/AE/EGG/LStr/0149=終了する前に、1回だけ保存するチャンスがあります (元のファイルと同じ名前は使用しないでください)。 保存ダイアログが応答しない場合、Enter キーを押すとデフォルト名で保存を行うことができます。{{*MSWindows*}}終了する前に、1回だけ保存するチャンスがあります (元のファイルと同じ名前は使用しないでください)。"
after_effects_ja.dat|4396 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/0266=ログの種類 :"
after_effects_ja.dat|4397 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/0267=ログの書き出し :"
after_effects_ja.dat|4422 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/0292=ログ :"
after_effects_ja.dat|4423 col 25| "$$$/AE/EGG/LStr/0293=%sログ"
after_effects_ja.dat|4533 col 25| "$$$/AE/EGG/LStr/0405=%sログ"
after_effects_ja.dat|4534 col 41| "$$$/AE/EGG/LStr/0406=レンダリングログは、書き込まれません。"
after_effects_ja.dat|4535 col 26| "$$$/AE/EGG/LStr/0407=AE ログ ^1 ^2.txt"
after_effects_ja.dat|4536 col 93| "$$$/AE/EGG/LStr/0408=プロジェクド^4゙のAdobe After Effects v^3レンダリングログ\r\rレンダリングは^1、 ^2に開始しました。\r\r"
after_effects_ja.dat|4537 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/0409=ログファイルを書いている最中にエラーが発生し、ログが中止されました。\r"
after_effects_ja.dat|4537 col 92| "$$$/AE/EGG/LStr/0409=ログファイルを書いている最中にエラーが発生し、ログが中止されました。\r"
after_effects_ja.dat|4538 col 25| "$$$/AE/EGG/LStr/0410=\rログは^1、^2に閉じられました。\r"
after_effects_ja.dat|4623 col 83| "$$$/AE/EGG/LStr/0501=フレームレートの変更は、QuickTime圧縮ダイアログボックスではなくレンダリング設定ダイアログボックスで変更してください。"
after_effects_ja.dat|4623 col 146| "$$$/AE/EGG/LStr/0501=フレームレートの変更は、QuickTime圧縮ダイアログボックスではなくレンダリング設定ダイアログボックスで変更してください。"
after_effects_ja.dat|4672 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/0555=ログファイル :"
after_effects_ja.dat|4745 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/0638=ログコメント"
after_effects_ja.dat|4793 col 41| "$$$/AE/EGG/LStr/0691=^L1のエラーがログされました。ログをチェックしてください。最初のエラーは、゙^2゙です。"
after_effects_ja.dat|4793 col 65| "$$$/AE/EGG/LStr/0691=^L1のエラーがログされました。ログをチェックしてください。最初のエラーは、゙^2゙です。"
after_effects_ja.dat|5352 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/1273=ログファイルのレンダリングが完了しました。"
after_effects_ja.dat|5353 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/1274=ログファイル"
after_effects_ja.dat|5405 col 23| "$$$/AE/EGG/LStr/1326=ログファイルを開くのを待機中です。"
after_effects_ja.dat|5479 col 53| "$$$/AE/EGG/LStr/1402=注意 : 読み込みダイアログボックスに CD オーディオトラックが表示されない場合は、QuickTime Player でトラックを QuickTime ムービーに変換すると読み込むことができます。"
after_effects_ja.dat|5769 col 74| "$$$/AE/EGG/LStr/1739=クリックしてプロジェクト設定ダイアログボックスを開き、プロジェクトの色深度を調節します。Option キーを押しながらクリックすると色深度が切り替わります。{{*MSWindows*}}クリックしてプロジェクト設定ダイアログボックスを開き、プロジェクトの色深度を調節します。Alt キーを押しながらクリックすると色深度が切り替わります。"
after_effects_ja.dat|5769 col 309| "$$$/AE/EGG/LStr/1739=クリックしてプロジェクト設定ダイアログボックスを開き、プロジェクトの色深度を調節します。Option キーを押しながらクリックすると色深度が切り替わります。{{*MSWindows*}}クリックしてプロジェクト設定ダイアログボックスを開き、プロジェクトの色深度を調節します。Alt キーを押しながらクリックすると色深度が切り替わります。"
after_effects_ja.dat|5842 col 28| "$$$/AE/EGG/LStr/1818=^1^2 ログ"
after_effects_ja.dat|5929 col 53| "$$$/AE/EGG/LStr/1907=出力モジュールダイアログボックスで数兆色または数兆色+が選択されている場合は、QuickTimeダイアログボックスでの深度設定は無視されます。"
after_effects_ja.dat|5929 col 156| "$$$/AE/EGG/LStr/1907=出力モジュールダイアログボックスで数兆色または数兆色+が選択されている場合は、QuickTimeダイアログボックスでの深度設定は無視されます。"
after_effects_ja.dat|6578 col 306| "$$$/AE/Edit/Preferences/Previews/OpenGL/Enabled/Annoy=このグラフィックカードは、高精度レンダリングに必要な拡張機能をサポートしていないので、OpenGLによる高精度レンダリングを利用することはできません。詳しくは、OpenGL 情報ダイアログボックスを参照してください。"
after_effects_ja.dat|6596 col 118| "$$$/AE/Edit/Preferences/Previews/OpenGLInfo/GPUNotAvailableMem=(GPU のメモリが不足しています。他のプログラムを閉じてください。)"
after_effects_ja.dat|7005 col 90| "$$$/AE/Error/LastLogMessageFormat=実行中にエラーが発生しました。最後にログされたメッセージ : @0"
after_effects_ja.dat|7136 col 35| "$$$/AE/FILE/GetCatalogInfo=カタログ情報を取得できません"
after_effects_ja.dat|7262 col 35| "$$$/AE/FILE/SetCatalogInfo=カタログ情報を設定できません"
after_effects_ja.dat|7321 col 32| "$$$/AE/FLT/LStr/0024=ダイアログボックス実行"
after_effects_ja.dat|7527 col 153| "$$$/AE/File/InterpretFootage/Main/HelpText/CMOff=カラーマネジメントはオフです。オンにするには、プロジェクト設定ダイアログボックスを使用します。"
after_effects_ja.dat|7528 col 152| "$$$/AE/File/InterpretFootage/Main/HelpText/CMOn=カラーマネジメントはオンです。オフにするには、プロジェクト設定ダイアログボックスを使用します。"
after_effects_ja.dat|7567 col 87| "$$$/AE/File/InterpretFootage/Main/SkipDialogStaticText=環境設定でこのダイアログを表示しないように設定できます。"
after_effects_ja.dat|7777 col 187| "$$$/AE/Fractal_Noise/LStr/0001=基本|(-|タービュレント(滑らか) |タービュレント(基本)|タービュレント(シャープ)|(-|ダイナミック|ダイナミック(プログレッシブ)|ダイナミック(ツイスト)|(-|最大|にじみ|渦巻き|岩肌|曇り空|土|サブスケール|小さなバンプ|ストリング|スレッド"
after_effects_ja.dat|8032 col 32| "$$$/AE/Help/RevealLoggingFile=ログファイルを表示"
after_effects_ja.dat|8034 col 31| "$$$/AE/Help/TurnOnOffLogging=ログを有効にする"
after_effects_ja.dat|8200 col 92| "$$$/AE/InterpretRules_0046=#\t- RGB の保持 : \"pRGB\"(フッテージを変換ダイアログボックスで「RGB を保持」チェックボックスを選択する場合と同じです)"
after_effects_ja.dat|8258 col 142| "$$$/AE/InterpretRules_0182=# カスタムのピクセル縦横比は、コンポジション設定およびフッテージを変換ダイアログボックス"
after_effects_ja.dat|9824 col 44| "$$$/AE/LocalizePresets/LStr/0412=スパイログラフ.ffx"
after_effects_ja.dat|11021 col 31| "$$$/AE/MenuID/0204/Title/Log=ログ :"
after_effects_ja.dat|11793 col 43| "$$$/AE/OM/LStr/0025=一般設定ダイアログボックスの「マスク編集時に一定の頂点数とぼかし数を保持」オプションをオフにした場合を除き、アニメートしたマスクシェイプからポイントまたはぼかしを削除するとそのパスのすべてのキーフレームのポイントまたはぼかしが削除されます。"
after_effects_ja.dat|11814 col 141| "$$$/AE/OMDialog/HelpText/CommonCMOff=カラーマネジメントはオフです。オンにするには、プロジェクト設定ダイアログボックスを使用します。"
after_effects_ja.dat|11815 col 140| "$$$/AE/OMDialog/HelpText/CommonCMOn=カラーマネジメントはオンです。オフにするには、プロジェクト設定ダイアログボックスを使用します。"
after_effects_ja.dat|12024 col 52| "$$$/AE/PIN/LStr/0059=%sのオプションダイアログボックスを表示します"
after_effects_ja.dat|12474 col 62| "$$$/AE/Path_Text/LStr/0024=パステキストは、ダイアログのリソースを読み込めません。"
after_effects_ja.dat|12709 col 207| "$$$/AE/Playground/LStr/0096=パーティクルプレイグラウンドに関する警告:パーティクルプレイグラウンドはいくつかのファイルデータを認識しません。ダイアログ設定はリセットされます。"
after_effects_ja.dat|14025 col 122| "$$$/AE/Scripting/CCXStart/OpenProjectToolTip=クリックでファイル選択用の「ファイルを開く」ダイアログを表示"
after_effects_ja.dat|14084 col 50| "$$$/AE/Scripting/LStr/0044=モーダルダイアログが応答を待っているときは、スクリプトを実行できません。"
after_effects_ja.dat|14885 col 536| "$$$/AE/TOTD/LStr/0030=Adobe After Effects をご利用いただき、ありがとうございます。\r\r「今日のヒント」は After Effects を起動するたびに表示され、新しいテクニックや追加機能を学ぶことができます。\r\r「今日のヒント」は、初心者にも熟練ユーザーにも役立ちますが、最初の方のヒントは初心者向けの内容です。\r\rヘルプ/スタートアップスクリーンと今日のヒント...を選択して、いつでもこのダイアログを開くことができます。"
after_effects_ja.dat|14886 col 107| "$$$/AE/TOTD/LStr/0031=After Effects の最新情報を得るには、下記 After Effects チームのブログをご覧ください。\rhttp://blogs.adobe.com/toddkopriva\rhttp://blogs.adobe.com/sforde"
after_effects_ja.dat|14890 col 60| "$$$/AE/TOTD/LStr/0035=ファイルの読み込みダイアログボックスで複数のファイルを一度に読み込むには、$SHIFT キーを押しながら複数のファイルを選択します。\r\r同じ方法を使用して、シーケンス全体ではなく一部のフレームを読み込むこともできます。この場合は、$SHIFT キーを押しながら、範囲内の最初のフレームと最後のフレームを選択します。"
after_effects_ja.dat|14906 col 153| "$$$/AE/TOTD/LStr/0051=プロジェクトパネルのリスト内の空白部分をダブルクリックすると、ファイルの読み込みダイアログボックスが表示されます。"
after_effects_ja.dat|14913 col 148| "$$$/AE/TOTD/LStr/0058=コンポジションの背景色を変更するには、$COMMAND + K キーを押してコンポジション設定ダイアログボックスを開き、新しい背景色を選択します。"
after_effects_ja.dat|14927 col 45| "$$$/AE/TOTD/LStr/0072=時間設定ダイアログボックス ($OPTION+$SHIFT+J キー) では、先頭に + (プラス) を付けることによって相対フレーム数だけ移動できます。\r\r例えば、+8 を入力すると 8 フレーム分進み、+-3 を入力すると 3 フレーム分戻ります。"
after_effects_ja.dat|14930 col 277| "$$$/AE/TOTD/LStr/0075=3D の被写界深度を使用可能にしたり、3D 視点をアニメートしたりするには、まずレイヤー/新規/カメラ...を選択して、カメラを作成します。\r\r被写界深度については、カメラ設定ダイアログボックスの「被写界深度を使用」チェックボックスがオンになっていることを確認してください。"
after_effects_ja.dat|14946 col 60| "$$$/AE/TOTD/LStr/0091=コンポジション設定ダイアログボックスの「高度」タブで、モーションブラーのシャッター角度を設定できます。"
after_effects_ja.dat|14947 col 270| "$$$/AE/TOTD/LStr/0092=レンダリング中のコンポジションに関する詳細情報を表示するには、「現在のレンダリング情報」の左にある三角形をクリックします。完了したレンダリングの詳細を表示するには、ログファイルを確認します (使用可能な場合)。"
after_effects_ja.dat|14955 col 291| "$$$/AE/TOTD/LStr/0100=レンダーキューの出力モジュールでクロップ値を視覚的に設定するには、まず、コンポジションパネル下部にある目標範囲ボタンを使用して目標範囲を設定します。次に、出力モジュール設定ダイアログボックスの「クロップ」セクションで「目標範囲を使用」オプションを選択します。"
after_effects_ja.dat|14964 col 325| "$$$/AE/TOTD/LStr/0109=エフェクト、モーションブラーおよびフレームブレンドを正しく設定してからいったんオフにしておくと、作業効率が上がります。\r\rレンダリング開始前に忘れずにオンに戻してください。または、レンダリング設定ダイアログボックスの上書きオプションを使用することもできます。"
after_effects_ja.dat|14972 col 54| "$$$/AE/TOTD/LStr/0117=数値を入力するダイアログボックスでは、簡単な演算を実行できます。「+」、「-」、「*」、「/」の各記号を使って四則演算が行えます。\r\rタイムコードフィールドは相対的な移動をサポートします。時間を進める場合は + キーを使用し、時間を戻す場合は +- キーを使用します。"
after_effects_ja.dat|14985 col 75| "$$$/AE/TOTD/LStr/0130=トランスフォームプロパティのダイアログボックスを開くには、レイヤーを選択してから次のショートカットキーを使用します。\r\r位置 : $COMMAND + $SHIFT + P\r不透明度 : $COMMAND + $SHIFT + O\r回転 : $COMMAND + $SHIFT + R\r\rタイムラインパネル内のキーフレームをダブルクリックして開くこともできます。"
after_effects_ja.dat|15000 col 105| "$$$/AE/TOTD/LStr/0145=レンダリングを実行する前には、出力モジュール設定ダイアログボックスの「オーディオ出力」オプションが正しく設定されていることを確認してください。プロジェクトにオーディオが含まれている場合は、「オーディオ出力」を選択します。プロジェクトにオーディオが含まれていない場合は、レンダリングするファイルのサイズが必要以上に大きくならないように、「オーディオ出力」を選択しないでください。"
after_effects_ja.dat|15008 col 78| "$$$/AE/TOTD/LStr/0153=コンポジションの表示オプションダイアログボックスで「マスク」チェックボックスをオフにすると、マスクとシェイプのパスを非表示にすることができます。このダイアログボックスを開くには、コンポジションパネルの右上隅にあるメニューを使用するか、コンポジションパネルをアクティブにして $COMMAND + $OPTION + U キーを押します。"
after_effects_ja.dat|15008 col 255| "$$$/AE/TOTD/LStr/0153=コンポジションの表示オプションダイアログボックスで「マスク」チェックボックスをオフにすると、マスクとシェイプのパスを非表示にすることができます。このダイアログボックスを開くには、コンポジションパネルの右上隅にあるメニューを使用するか、コンポジションパネルをアクティブにして $COMMAND + $OPTION + U キーを押します。"
after_effects_ja.dat|15054 col 141| "$$$/AE/TOTD/LStr/0199=スケール時にレイヤーの現在の縦横比が変更されないようにするには、スケールダイアログボックスで「保持 : 現在の縦横比」を選択します。縦横比を変更せずに、正しい幅と高さが計算されます。"
after_effects_ja.dat|15064 col 60| "$$$/AE/TOTD/LStr/0209=コンポジション設定ダイアログボックスまたはカメラ設定ダイアログボックスに元のプリセットを読み込むには、プリセットメニューの横にあるごみ箱アイコンを $OPTION キーを押しながらクリックします。\r\r警告 : 保存されているカスタムプリセットは削除されます。"
after_effects_ja.dat|15064 col 111| "$$$/AE/TOTD/LStr/0209=コンポジション設定ダイアログボックスまたはカメラ設定ダイアログボックスに元のプリセットを読み込むには、プリセットメニューの横にあるごみ箱アイコンを $OPTION キーを押しながらクリックします。\r\r警告 : 保存されているカスタムプリセットは削除されます。"
after_effects_ja.dat|15066 col 180| "$$$/AE/TOTD/LStr/0211=時間的経過に応じてプロパティを変更する方法を制御するには、キーフレームを選択し、キーフレーム補間法ダイアログボックスを使用します。: $COMMAND + $OPTION + K"
after_effects_ja.dat|15067 col 45| "$$$/AE/TOTD/LStr/0212=値を編集ダイアログボックスを開くには、タイムラインパネルでプロパティの名前または値を $CONTEXT-クリックし、「値を編集」を選択します。レイヤーのプロパティをリセットするには、プロパティ名を $CONTEXT-クリックし、「リセット」を選択します。"
after_effects_ja.dat|15084 col 54| "$$$/AE/TOTD/LStr/0229=表示オプションダイアログボックスを表示するには、コンポジションパネルの右上にあるメニューを使います。"
after_effects_ja.dat|15090 col 54| "$$$/AE/TOTD/LStr/0235=表示オプションダイアログボックスをすばやく表示するには、$COMMAND + $OPTION + U キーを押します。"
after_effects_ja.dat|15113 col 54| "$$$/AE/TOTD/LStr/0258=ファイルを収集ダイアログボックスでソースファイルのサブセットを収集する際、「プロジェクトの整理」チェックボックスを選択すると収集したプロジェクトから未使用のフッテージアイテムとコンポジションが削除されます。ソースファイルを収集メニューから「すべて」または「なし」を選択した場合、「プロジェクトの整理」オプションは使用できません。"
after_effects_ja.dat|15125 col 133| "$$$/AE/TOTD/LStr/0270=読み込んだ Adobe Illustrator ファイルの精度を上げるには、フッテージを変換ダイアログボックスで「詳細オプション」をクリックし、アンチエイリアスメニューから「精度を優先」を選択します。"
after_effects_ja.dat|15151 col 144| "$$$/AE/TOTD/LStr/0296=パペットピンのアニメーションの処理速度を上げるには、パペット記録オプションダイアログボックスの「ドラフト変形を使用」チェックボックスをオンにします。"
after_effects_ja.dat|15165 col 57| "$$$/AE/TOTD/LStr/0310=ほとんどの場合、ダイアログボックスにあるボタン名の先頭の文字に対応するキーを押すことで、そのボタンをアクティブにできます。\r\rたとえば、「OK」なら O キー、「キャンセル」なら C キーを押します。"
after_effects_ja.dat|15385 col 240| "$$$/AE/Time_Palette/Tooltip/IncludeLayerControls=オーバーレイおよびレイヤーコントロール (ガイド、ハンドルおよびマスク) をプレビューに表示します。\rビュー/ビューオプションダイアログで、表示するレイヤーコントロールを選択します。"
after_effects_ja.dat|15715 col 192| "$$$/AE/Turbulent_Noise/LStr/0001=基本|(-|タービュレント (滑らか)|タービュレント (基本)|タービュレント (シャープ)|(-|ダイナミック|ダイナミック (プログレッシブ)|ダイナミック (ツイスト)|(-|最大|にじみ|渦巻き|岩肌|曇り空|土|サブスケール|小さなバンプ|ストリング|スレッド"
after_effects_ja.dat|15915 col 52| "$$$/AE/UnrecoverableErrorMacNothingSaved=最後にログされたメッセージ : @0\r\rエラーログを生成しています。これには数分かかります。"
after_effects_ja.dat|15915 col 100| "$$$/AE/UnrecoverableErrorMacNothingSaved=最後にログされたメッセージ : @0\r\rエラーログを生成しています。これには数分かかります。"
after_effects_ja.dat|15916 col 120| "$$$/AE/UnrecoverableErrorMacSaved=プロジェクトのコピーを次の場所に保存しました : @0\r\r最後にログされたメッセージ : @1\r\rエラーログを生成しています。これには数分かかります。"
after_effects_ja.dat|15916 col 168| "$$$/AE/UnrecoverableErrorMacSaved=プロジェクトのコピーを次の場所に保存しました : @0\r\r最後にログされたメッセージ : @1\r\rエラーログを生成しています。これには数分かかります。"
after_effects_ja.dat|16018 col 137| "$$$/AE/Vector_Paint/LStr/0063=メモリが足りないため最良のプレビューを表示できません。オプションダイアログボックスでこの機能を無効にできます。"
after_effects_ja.dat|16933 col 70| "$$$/ASIOPrefsXML/Settings=外部のハードウェア設定ダイアログを開く"
after_effects_ja.dat|17123 col 53| "$$$/Batch/FileMediaCreator/FieldTypeProgressive=プログレッシブ"
after_effects_ja.dat|17147 col 77| "$$$/CoreAudioHWPrefsXML/Settings=外部のハードウェア設定ダイアログを開く"
after_effects_ja.dat|17165 col 66| "$$$/DynamicLinkMedia/LightroomProjectsExtension=Lightroom カタログ (*.lrcat)"
after_effects_ja.dat|17189 col 61| "$$$/EACL/CloseModalDialogs/Message=開いているダイアログが見つかりました。サインアウトプロセスを続行できるようにするには、すべてのダイアログをキャンセルしてください。"
after_effects_ja.dat|17189 col 187| "$$$/EACL/CloseModalDialogs/Message=開いているダイアログが見つかりました。サインアウトプロセスを続行できるようにするには、すべてのダイアログをキャンセルしてください。"
after_effects_ja.dat|17416 col 73| "$$$/EACL/PublishDialogSessionConflict/ResolveMessageStr=共有ダイアログを閉じて、これらの変更を解決してください。"
after_effects_ja.dat|17500 col 159| "$$$/EAProjectBridge/MissingMediaItems=1 つまたは複数のメディア項目が見つかりませんでした。詳しくは、メディア管理ダイアログ (@0) を使用してください。"
after_effects_ja.dat|17673 col 69| "$$$/MMEPrefsXML/Settings=外部のハードウェア設定ダイアログを開く"
after_effects_ja.dat|19196 col 75| "$$$/MediaCore/Exporters/ExporterMPEG2/VideoGroup/MCVideo_ProgSeq_Desc=プログラムシーケンスは、ビデオフレームをフィールドでインターレースするか、フルフレームのプログレッシブにするかを指定します。"
after_effects_ja.dat|19196 col 207| "$$$/MediaCore/Exporters/ExporterMPEG2/VideoGroup/MCVideo_ProgSeq_Desc=プログラムシーケンスは、ビデオフレームをフィールドでインターレースするか、フルフレームのプログレッシブにするかを指定します。"
after_effects_ja.dat|19216 col 116| "$$$/MediaCore/Exporters/ExporterMPEG2/VideoGroup/Pulldown_Desc=インターレースソースに「なし」、プログレッシブソースに「2:3」、NTSC にする 24p ソースに「3:2」を使用します。"
after_effects_ja.dat|20224 col 73| "$$$/MediaCore/MediaLayer/ExporterHost/Exporter/FieldTypeProgressive=プログレッシブ"
after_effects_ja.dat|20234 col 64| "$$$/MediaCore/MediaLayer/ExporterHost/Exporter/Progressive=プログレッシブ"
after_effects_ja.dat|20997 col 60| "$$$/MediaCore/Transmit/TransmitDV/Title=DV 設定ダイアログ"
after_effects_ja.dat|21001 col 51| "$$$/MediaCoreUI/ARRIRAWSetupDialog/ColorSpaceLog=ログ C"
after_effects_ja.dat|21040 col 71| "$$$/MediaCoreUI/CodecSettings/WaitingText=コーデックのダイアログで設定を調節して、ダイアログを閉じます。"
after_effects_ja.dat|21040 col 113| "$$$/MediaCoreUI/CodecSettings/WaitingText=コーデックのダイアログで設定を調節して、ダイアログを閉じます。"
after_effects_ja.dat|21353 col 112| "$$$/Premiere/AAF/CantOverwriteReadOnly=「@0」は、読み取り専用になっているか、現在別のプログラムで開かれているため、上書きできません。"
after_effects_ja.dat|21361 col 56| "$$$/Premiere/AAF/ExportLogDialogTitle=AAF 書き出しログ"
after_effects_ja.dat|21362 col 114| "$$$/Premiere/AAF/ExportLogText=AAF ファイル「@0」の一部が正しく書き出されませんでした。ログファイル名 :"
after_effects_ja.dat|21368 col 56| "$$$/Premiere/AAF/ImportLogDialogTitle=AAF 読み込みログ"
after_effects_ja.dat|21369 col 114| "$$$/Premiere/AAF/ImportLogText=AAF ファイル「@0」の一部が正しく読み込まれませんでした。ログファイル名 :"
after_effects_ja.dat|21420 col 163| "$$$/Premiere/EACL/EAHostedLogin/FailedLogin/ConnectivityError/Caption1=ネットワーク接続エラーのため、Anywhere コラボレーションハブへのログインに失敗しました。"
after_effects_ja.dat|21422 col 161| "$$$/Premiere/EACL/EAHostedLogin/FailedLogin/GenericError/Caption1=不明なネットワークエラーのため、Anywhere コラボレーションハブへのログインに失敗しました。"
after_effects_ja.dat|21424 col 195| "$$$/Premiere/EACL/EAHostedLogin/FailedLogin/NotAuthorized/Caption1=サーバーでアクセストークンが受け入れられなかったため、Anywhere コラボレーションハブへのログインに失敗しました。"
after_effects_ja.dat|21434 col 73| "$$$/Premiere/EACL/EAHostedLoginWaitingDialog/Caption=Adobe Anywhere にログイン中..."
after_effects_ja.dat|21500 col 80| "$$$/Premiere/EACL/EASequenceComparisonDialog=シーケンスの比較ダイアログ"
after_effects_ja.dat|21735 col 55| "$$$/Premiere/Provider/MacDirectory/Column/LogComment=ログコメント"
after_effects_ja.dat|21797 col 55| "$$$/Premiere/Provider/WinDirectory/Column/LogComment=ログコメント"
after_effects_ja.dat|21857 col 59| "$$$/Premiere/Provider/XMPFilesMetadata/Column/logComment=ログコメント"
after_effects_ja.dat|21973 col 72| "$$$/WASAPIPrefsXML/Settings=外部のハードウェア設定ダイアログを開く"
after_effects_ja.dat|22033 col 46| "$$$/ae/warn/disablepip=Adobe 製品向上プログラムは無効です。"
after_effects_ja.dat|22337 col 44| "$$$/dvametadataui/ErrorLog/Label=エラーログ (@0)"
after_effects_ja.dat|22338 col 70| "$$$/dvametadataui/ErrorLog/Tooltip=クリックすると、エラーログが表示されます"
after_effects_ja.dat|22340 col 69| "$$$/dvametadataui/MetadataDialog/Preferences/ShowErrorLog=エラーログを表示"
after_effects_ja.dat|22508 col 47| "$$$/dvaui/sharedui/ConsoleView/CreateLogFile=ログファイルを作成"
after_effects_ja.dat|22700 col 144| "$$$/dynamiclink/FileServer/SourceOpenError/ImporterFileShareViolation=ファイルが使用中です。ファイルを開いている他のプログラムを閉じてからもう一度実行してください。"
after_effects_ja.dat|22749 col 61| "$$$/dynamiclinkui/UnableToShowDialog=Dynamic Link ダイアログを表示できません。"
after_effects_ja.dat|22940 col 141| "$$$/metadataui/view/photoshop_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|22940 col 171| "$$$/metadataui/view/photoshop_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|22940 col 234| "$$$/metadataui/view/photoshop_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|22940 col 274| "$$$/metadataui/view/photoshop_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|23116 col 35| "$$$/xmp/agentname_description=プログラムの名前。推奨形式は「<ベンダー> <アプリケーション> <バージョン>」です (例 : 「Adobe Acrobat Distiller 5.0」)。"
after_effects_ja.dat|23178 col 105| "$$$/xmp/as11c/closedCaptionsPresent_description=(*必須) このステータスは、配布されるプログラムに聴覚に障害をお持ちの方向けの埋め込まれた (表示されていない) 字幕情報が含まれている場合に設定されます。"
after_effects_ja.dat|23182 col 77| "$$$/xmp/as11c/closedCaptionsType_description=これは、配信されるプログラムに表示されていない字幕の説明です。"
after_effects_ja.dat|23186 col 62| "$$$/xmp/as11c/primaryAudioLanguage_description=(*必須) プログラムバージョンで使用されるプライマリオーディオ言語。"
after_effects_ja.dat|23188 col 83| "$$$/xmp/as11c/programmeTitle_description=(*必須) 特定の目的のためのプログラムバージョンのタイトル。"
after_effects_ja.dat|23189 col 40| "$$$/xmp/as11c/programmeTitle_label=プログラムタイトル *"
after_effects_ja.dat|23248 col 90| "$$$/xmp/as11u/TextlessElementsExist_description=(*必須) 最終的に配布されるプログラムにテキストなしの要素が含まれるかどうかのステータス。"
after_effects_ja.dat|23252 col 107| "$$$/xmp/as11u/audioDescriptionPresent_description=(*必須) このステータスは、配布されるプログラムに視覚に障害をお持ちの方向けの音声による説明が含まれている場合に設定されます。"
after_effects_ja.dat|23256 col 79| "$$$/xmp/as11u/audioDescriptionType_description=これは、配信されるプログラムに利用されるオーディオによる説明の形式を示します。"
after_effects_ja.dat|23258 col 68| "$$$/xmp/as11u/completionDate_description=(*必須) 最終的なプログラムの配布前に編集が完了した日付。"
after_effects_ja.dat|23262 col 64| "$$$/xmp/as11u/compliantAudioStandard_description=(*必須) プログラムのプロダクション中にオーディオトラックのダイナミックレンジを固定するために使用される準拠しているオーディオ標準の詳細。"
after_effects_ja.dat|23280 col 103| "$$$/xmp/as11u/openCaptionsPresent_description=(*必須) このステータスは、配布されるプログラムに聴覚に障害をお持ちの方向けの表示される字幕情報が含まれている場合に設定されます。"
after_effects_ja.dat|23284 col 75| "$$$/xmp/as11u/opencaptionsType_description=これは、配信されるプログラムに埋め込まれた表示可能な字幕の説明です。"
after_effects_ja.dat|23303 col 66| "$$$/xmp/as11u/pictureRatio_description=(*必須) これは、プログラムの編集縦横比を詳細に指定するために AFD フィールドおよび画像の形式に加えて放送局で使用されます。"
after_effects_ja.dat|23307 col 67| "$$$/xmp/as11u/productionNumber_description=(*必須) 個々のプログラムバージョンを識別するために使用される一意の番号。プログラム番号、クロック番号または マテリアル ID とも呼ばれます。"
after_effects_ja.dat|23307 col 154| "$$$/xmp/as11u/productionNumber_description=(*必須) 個々のプログラムバージョンを識別するために使用される一意の番号。プログラム番号、クロック番号または マテリアル ID とも呼ばれます。"
after_effects_ja.dat|23310 col 43| "$$$/xmp/as11u/programmeDuration_label=プログラムのデュレーション"
after_effects_ja.dat|23311 col 67| "$$$/xmp/as11u/programmeHasText_description=(*必須) メインプログラムにテキストがない (完全にクリーン) かどうかを識別するために使用されます。"
after_effects_ja.dat|23312 col 69| "$$$/xmp/as11u/programmeHasText_label=テキストが含まれるプログラム *"
after_effects_ja.dat|23313 col 53| "$$$/xmp/as11u/programmeTextLanguage_description=プログラムバージョンで使用されるテキストのプライマリ言語。"
after_effects_ja.dat|23314 col 47| "$$$/xmp/as11u/programmeTextLanguage_label=プログラムのテキストの言語"
after_effects_ja.dat|23325 col 64| "$$$/xmp/as11u/secondaryAudioLanguage_description=(*必須) プログラムバージョンで使用されるセカンダリオーディオ言語。"
after_effects_ja.dat|23334 col 98| "$$$/xmp/as11u/signingPresent_description=(*必須) このステータスは、配布されるプログラムに聴覚に障害をお持ちの方向けの表示される字幕が含まれている場合に設定されます。"
after_effects_ja.dat|23338 col 63| "$$$/xmp/as11u/tertiaryAudioLanguage_description=(*必須) プログラムバージョンで使用される第 3 のオーディオ言語。"
after_effects_ja.dat|23566 col 48| "$$$/xmp/exif/ExposureProgram/2=ノーマルプログラム"
after_effects_ja.dat|23569 col 45| "$$$/xmp/exif/ExposureProgram/5=creative プログラム (被写界深度方向にバイアス))"
after_effects_ja.dat|23570 col 43| "$$$/xmp/exif/ExposureProgram/6=action プログラム (シャッタースピード高速側にバイアス)"
after_effects_ja.dat|23573 col 93| "$$$/xmp/exif/ExposureProgram_description=EXIF タグ 34850、0x8822。使用した露出プログラムのクラス。"
after_effects_ja.dat|23574 col 46| "$$$/xmp/exif/ExposureProgram_label=露出プログラム"
after_effects_ja.dat|23797 col 163| "$$$/xmp/exif/custom/Exposure_description=露光量の情報 : 1 行目にはシャッタースピード、絞りおよび ISO 速度。2 行目には露光量プログラムおよび測光方式。"
after_effects_ja.dat|24029 col 137| "$$$/xmp/photoshop/History_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|24029 col 167| "$$$/xmp/photoshop/History_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|24029 col 230| "$$$/xmp/photoshop/History_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|24029 col 270| "$$$/xmp/photoshop/History_description=Photoshop のヒストリーには、ドキュメントに対して行った編集履歴の累積ログが表示されます。ログ機能をオンにするには、一般/ヒストリーログにある PS 環境設定ダイアログボックスから行います。"
after_effects_ja.dat|24427 col 142| "$$$/xmp/xmpDM/altTapeName_description=代替テープ名。Premiere のプロジェクトウィンドウまたはタイムコードダイアログで設定されます。代替名が設定され、元に戻されていない場合、この名前が表示されます。"
after_effects_ja.dat|24560 col 33| "$$$/xmp/xmpDM/logComment_label=ログコメント"
after_effects_ja.dat|24762 col 37| "$$$/xmp/xmpDM/videoFieldOrder/2=プログレッシブ"
after_effects_ja.dat|24763 col 77| "$$$/xmp/xmpDM/videoFieldOrder_description=例 : 奇数、偶数またはプログレッシブ"

自動保存のときとは異なり、「アナログ」や「ダイアログ」が引っかかってしまってノイズが多いですが、正規表現パターンで絞り込むより内容を見ていったほうがはやいでしょう。(下記はQuickfixの内容)

after_effects_ja.dat|4423 col 25| "$$$/AE/EGG/LStr/0293=%sログ"
after_effects_ja.dat|4533 col 25| "$$$/AE/EGG/LStr/0405=%sログ"

ここが怪しいと踏みました。書き換えましょう。(下記はafter_effects_ja.datの内容)

"$$$/AE/EGG/LStr/0293=%sLog"
"$$$/AE/EGG/LStr/0405=%sLog"

これでAEを再起動、プロジェクトの自動保存とログ書き出しを試してみてください。フォルダ名が各々

  • Adobe After Effects 自動保存Adobe After Effects AutoSave
  • [プロジェクト名]自動保存 [ナンバリング][プロジェクト名]AutoSave [ナンバリング]
  • [プロジェクト名].aepログ[プロジェクト名].aepLog

なっていれば成功です!

※おかしくなっていたらバックアップファイルに戻すと良いでしょう。

謝辞

本TipsはTwitterで@t_e_t_s_u_oさんにアドバイスいただき実現できました。

この場を借りてお礼申し上げます。

備考

AEとは関係ありませんが、.gitignoreに下記内容を加えるとマルチバイト文字のファイル・フォルダをコミットしなくなります。

*[! -~]*

元からマルチバイト文字でのファイル名・フォルダ名を作成しなければ良い話なのですが、同ディレクトリにコピペしてしまった場合など「◯◯のコピー」がミスオペレーションでできてしまうときなどの安全策として使用すると良いかもしれません。

まとめ

本Tipsを実行する際は自己責任でお願いします。また書き換えた箇所には過不足があるかもしれません。ご指摘等ありましたら@kickbaseまでご一報いただけますと助かります。

みなさんもこれを機に日本語ファイル名許さない組合に加入してはいかがでしょうか。

明日のアドベントカレンダーは@yama_koさんの細かすぎて伝わらないプリレンダリング最適化選手権です!

お楽しみに!

*1:Windowsでは試していませんが、同様の手順でできると思います